えんたーていなー濱原颯道

7/30 鈴鹿8時間耐久レースが無事終了しました!
バイクの夏は終了しましたね。
と言うことで
8耐全体の感想の前に
1人の"漢"をフューチャーしたいと思います。

その漢の名は...

濱原颯道

(選手)


全日本で名門ヨシムラに抜擢された超大型(いろんな意味で)ルーキーライダー。

そんな濱原颯道選手が
今回の鈴鹿8耐では
SUZUKIの耐久チームに大抜擢!
EWCのタイトルを賭けて大抜擢されたのは
もう皆様周知の事実だと思います。

結果は奇しくもEWCのタイトルは獲れませんでしたが(xдx;)
それはもう彼の走りには感動しました。

走る姿だけをみて
初めて涙しました。

彼への重圧は相当だろうなー
と見てましたが
その重圧は彼にはきっと重圧になっていない。
けど、彼の使命は
「EWCのタイトルを獲るコト」
転けちゃってたけど何だろう
彼の走りから伝わる気迫がすごかった。

身体が大きいからバイクが更に小さく見えちゃうけど、オーラが半端なかった。


こんなにも走るコトで魅了できる漢って
私の知る限りでは1人しかいないんですが、
2人目に大抜擢したいくらい!

それくらい濱原颯道選手の走りは素晴らしかった。

重圧から解放されて
大泣きの表彰台。
思わず私もそーどーコールしてしまった。

そんな彼の泣き顔を激写。
失礼ながら
表彰台の2位の場所に立っても
1位の人とさほど変わらない身長。
それをみてクスッと笑ってしまったのは内緒。

1番上に上る濱原颯道選手がいつかみたい。

気持ちを切り替えて
全日本で暴れてくれー!!

皆様もご存知の通り、
私はムサシの高橋巧選手を1番応援してますが
密かにそーどーTシャツまで買いまして(笑)
濱原颯道選手を応援してました(笑)

それくらい
私も濱原颯道選手の走りに感銘を受け
応援したいって思ったからです。

えんたーてぃなー肉弾戦車 濱原颯道。
身長190センチ、バイクにまたがって立つと
2メーター超え漢。
彼の今後はきっと明るくそして
試練が沢山待ち受けていると思いますが
そんなの跳ね除けて
きっと彼は遅かれ早かれ
日本の頂点に立ち、そして
世界の頂点に立ってくれたら嬉しいなと思うばかりです。

写真はセクシーすぎてピントが合わせれなかったフリー走行前の濱原颯道選手。

とりあえずデカイ(笑)

濱原颯道選手の情報は
Twitterとかから拾えると思います!

是非!!
全日本でも
濱原颯道選手に注目して見て下さいね!
ちなみに現在、JSB1000クラス ゼッケンNO.50
ヨシムラスズキMOTULレーシングから参戦!
第5戦オートポリスを終えたランキングは72ポイントを保有し現在5位。
トップとの差は23ポイント。
まだまだ逆転の余地はあるぞ。

一応おさらいしておきましょうか
JSB1000クラス現在の順位
1位 津田拓也選手(95PT)
2位 渡辺一馬選手(94PT)
3位 高橋巧選手(92PT)
4位 藤田拓哉選手(84PT)
5位 濱原颯道選手(72PT)
6位 近藤湧也選手(58PT)
7位 野左根航汰選手(57PT)
8位 中冨伸一選手(53PT)
9位 浦本修充選手(52PT)
10位 松崎克哉選手(49PT)
以下省略
となっております。
後後半5戦あるからツインリンクもてぎからが楽しみですね٩꒰ ๑′◡͐`꒱♡

ちなみにチームランキングはヨシムラが現在1位に。
Wタイトル目指して頑張れ٩꒰ ๑′◡͐`꒱♡




※掲載している写真は全て自分で撮りました。
濱原颯道選手以外の使用は禁止いたします。
掲載したい方はご一報下さいませ。



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